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八千代ノ華

八千代ノ華

作詞:森由里子 
作曲:森慎太郎
編曲:森慎太郎
歌:小松帯刀(立花慎之介)&福地桜智(竹本英史)



(小松): 花よ 誰がために咲くのか
長き冬を乗り越え
いま咲きし其の微笑み
見惚れた春の日

(桜智): 花よ 吾が心の庭に
凛と開く蕾よ
此の季節が過ぎゆくとも
八千代に咲く筈

(小松): 人の あ 心染めゆくは
人を あ 恋ふる此の心

(桜智): 虚しき儚き 浮世の彩り
キミがくれし奇蹟よ


(二人): とこしえに君微笑むように
抱き寄せる 傍に居る 寒き日は
いにしえの そう遙かな日より
待っていた気がしてる
此の空蝉の世で



(小松): そっと一輪で咲く君
手折ることは出来ない

(桜智): ただキミを援けるため
傍らに居よう

(小松): 人を あ 支え守るのは
人を あ 想ふ此の心

(桜智): 流るる 溢るる泪を拭くのは
此の手そして温もり



(二人): たおやかにいま佇む君を
ありのまま 今のまま 見つめよう
しなやかにただ遙か旅路を
行くのなら見守ろう
此の時空のほとりで


(小松): とこしえに君微笑むように
抱き寄せる 傍に居る 風の中

(桜智): いにしえの そう遙かな日より
待っていた気がしてる


(二人): たおやかにいま佇む君を
ありのまま 今のまま 見つめよう
しなやかにただ遙か旅路を
行くのなら見守ろう
此の時空のほとりで

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