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漆黒のLament

『漆黒のLament』

歌:マティアス(楠 大典)
作詞:こだまさおり
作曲・編曲:伊藤心太郎

寂寞に佇む虚構に身を裂いて
心を凍らせる雪原を抱いた
抗える術など知るはずも無く、ああ何故…
朽ちゆく現実を呪うしかないのか

目を逸らすには遅過ぎたのだろう
断ち切ろうとも想いの渦に足をとられて

狂い始めた歯車から 事もなく今振り落とされ
ただ一筋の光さえも 嘲嗤うように消える


漆黒に閉ざした孤独な追憶に
幾度となく馳せる哀しみの刻印
忌まわしき宿命が指し示すのは、ああ何故…
迷いも許されぬ己への戒め

やり直すには求め過ぎたのか
この場所だけが全てのように疑いもせず

絶望をまた重ねてゆく 虚しさの中 身を埋めて
ただ一片の望みさえも 儚く散り急いで


目を逸らすには遅過ぎたのだろう
焼きつくような想いの渦がこの身を責める

狂い始めた歯車から 事もなく今振り落とされ
ただ一筋の光さえも 嘲嗤うように消える
儚く散る追憶



其實比起大神的詞這個已很易了 =__,=
遙久的…看看千秋樂根本就不是行外人能聽懂的詞
不還話說回來…
這歌也跟某人很配 (捶桌)
下回能讓鳥唱麼? XDDDDDD

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